FAQ逆子のお灸・安産鍼灸 出張専門

よくあるご質問|マタニティケア(逆子・安産)『必要なものを、必要なだけ』

よくあるご質問、疑問に思われることなどをご紹介させていただいております。

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逆子のお灸 安産のお灸 マタニティ鍼灸 出張マタニティ整体
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総合FAQ

  • 何か用意をするものはありますか?

    A. 施術時に使用いたしますタオル類は衛生の観点からお客様のお家のものをお借りいたします。またホテルなどでの施術の場合は施設に備え付けのタオル類を使用致します。

    また感染症予防の手洗いのために洗面所をお貸しくださいませ。何卒ご理解、ご容赦くださいますようお願い申し上げます。

  • 施術はベッドでも大丈夫ですか?

    A. どちらもで大丈夫でございます。

    お客様が楽に受けられる箇所で大丈夫です。

  • 枕は必要ですか?

    A. お客様が普段ご使用になられている枕で大丈夫でございます。また妊娠中は横向きでの施術時には、「抱き枕」があるとよろしいかと思います。

    抱き枕等はお客様が普段ご使用になられているものをお貸しくださいませ。

  • 施術を受ける時の服装はどうすれば良いですか?

    A. 鍼やお灸を全身へ施術する場合があるため、施術着は当サロンがお持ちいたします。またお客様がゆったりできるお好きな服装でも承ります。施術時にはお肌の露出がありますことを予めご了承くださいませ。

  • 施術を受ける前食事を摂って大丈夫ですか?

    A. お食事後30分はお時間を空けてくださいますよう、お願い申し上げます。お食事直後に施術をすると消化器官に必要な血液が行かず、体内に回ってしまうために胃腸に負担をかけるのを防ぐためです。

  • 施術を毎日受けたいのですが大丈夫ですか?

    A. ぎっくり腰や寝違えなど、疲労度合いが強い時は翌日も調整をお勧めさせていただく子がございます。

    また逆子のお灸の場合は本来は毎日が基本です。Harinoaによる逆子調整は理想は週2回ではありますが、週一回でも大丈夫です。ただ他の日はご自身でもお灸、もしくは逆子ケアを毎日セルフで行うことをお勧めいたします。

  • 施術を受けた後、だるくなったのですが?

    A. 疲れがたまっていたところや、辛かった場所などは血液の循環が悪くなっていたために起こることが多いのですが。施術により血液循環が良くなるとボーっとしたり眠くなったりといった重だるくなったりといった症状が出てくることもあります。これは体が良い方向に向かおうと活発化しているためですので、ご心配はありません。

  • 施術後、お風呂に入っても大丈夫ですか?

    A. 施術を受けられた日は鍼灸、整体の刺激によって血行が良くなり回復力を高めようとお身体が活発化しているので、負担をかけないためにも湯船につからずシャワー程度になさってお入りになり、水分をよくとってお早めにお休みください。

    特に鍼治療を行った場合は感染症予防のため、湯船には浸からないでください。

  • 風邪気味なのですが大丈夫ですか?

    A. インフルエンザ等の感染症時は施術をお断りしております。 医療機関への受療をお願いいたします。

    また妊娠中ですので、医師にご相談くださいませ。熱が37.5を超えるようでしたら鍼灸、マタニティ整体ともに、熱が下がるまでお休みしましょう。ゆっくりされてくださいませ。

  • 健康険は使えますか?

    A. 申し訳御座いませんが当サロンでは保険の取り扱いは行っておりません。

  • 回数券はありますか?

    A. 回数券等はございません。都度払いのみとなっております。

  • 未成年の妊婦ですが受けられますか?

    A. もちろん、承っておりますが18歳未満の方は保護者の方の同意を得たのちに施術を受けられるようになさってくださいませ。

    18歳以下の場合はまだお身体自体が不安定な時があります。絶対に無理はなさらずお過ごしくださいませ。

  • 女性の施術者はいますか?

    A. いいえ。国家資格を所持しする男性施術者が伺います。

    女性の施術者をご希望の場合は、ご要望にお応えできかねますことから女性施術者が在籍する施術所をお選びくださいませ。

    ご容赦くださいませ。

  • オイルマッサージはありますか?

    A. 今現在は基本的にはオイルトリートメントは行っておりません。


マタニティFAQ

  • 妊娠初期なのですが受けられますか?

    A.妊娠初期からマタニティ整体、鍼灸ともに受けて頂けます。

    妊娠初期はお喜びとともに、ホルモンによるお体の変化、体型変化に対する不安やこわさ、といったメンタル面への影響も多々ありますので、むしろ妊娠初期だからこそお受けになられることをお薦めいたします。

    また、お子様がおられる中での妊娠は体力的にもきつい面もありますので、子育てのためにも心とお体の安定を図るためのお身体づくり、お身体ケアを行なっていきましょう。

    無理をしすぎないで休める時は休むのが最良かと思います。お気軽にご相談くださいませ。

  • 臨月ですが鍼灸や整体を受けても大丈夫?

    A. 承っております。臨月でもご出産に向けた安産ケアとしてお体と心のケアとしての鍼灸と整体を行っております。お気軽にご相談くださいませ。

  • マッサージは強く揉んでもらえますか?

    A. 強揉みのご用意もございます。ただし、妊婦様へのケアですので、お身体の状態に合わせた刺激量とさせていただきます。ハイリスクな妊婦様には強揉みはできません。

  • 強いのが嫌なのですが、優しい手技でお願いできますか?

    A. かしこまりました。お客様のご希望に合わせた調整でマタニティケアをさせていただきます。

  • 鍼灸以外で逆子、安産をお願いできますか?

    A. 承っております。鍼やお灸が苦手な方への「逆子、産整体・骨盤調整」のご用意もございます。お気軽にご相談くださいませ。

  • 逆子はいつから受けられる?またいつまで?

    A.28週目から受けられます。

    病院では28週の時点で逆子(骨盤位)と診断されます。

    診断されたその日から「お灸・鍼・逆子整体」を受けていただけます。34週を過ぎてもまだ逆子が戻らない場合は病院では「帝王切開」の予約をすることが一般的ではありますが分娩日の前日、あるいは当日に逆子が戻った報告もあります。

    以上のことから戻りにくい場合はご出産されるギリギリまで施術を継続していきます。

    逆子が治ってもまた骨盤位になってしまうことも報告があります。逆子が治ってもお灸やリラックスできる環境を続けることが大切です。

  • 逆子ケアはどんなことをするのですか?

    A. 逆子は一つの理由だけで起こるわけではないので、様々な原因に合うように鍼灸やマッサージといった調整のご用意がございます。

    • お灸や鍼
    • ストレスが原因の場合のアロマトリートメント
    • ゆがみが由来の場合が考えられる場合には整体

    上記の施術を妊婦さんのお体やお好み、感受性に合わせて完全オーダーメイドな逆子施療をご提供致しております。

  • 逆子のお灸を受ける頻度は?

    A. 基本的には週2回の施術を受けて頂くのが理想です。少なくとも週に1度は受けられることが望ましいです。

  • 逆子が戻ったらもう受けなくても良い?

    A.いいえ。骨盤位(逆子)は元に戻ってもまた逆子になってしまう恐れがあります。そのためにご出産までに週に一度は受けて頂くのがよろしいでしょう。

  • 逆子は治りますか?

    A.100%お約束はできかねますが、施術を受けられて戻られる方も多いのも事実ではあります。

    妊婦様ご自身お疲労度合いやお身体の状態によりますので、回数・日数がかかってしまうことがある場合もございます。ご出産ギリギリまで継続して施術を行います。

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逆子・安産鍼灸で使用するお灸と鍼

髪の毛ほど細い鍼も含めて全て日本製の使い捨ての鍼

安産も逆子も腰痛も冷えも。足へのお灸は大切です。

黒いけどしっかり本物のお灸。これが無煙灸です。

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